サブスタを始めたけど、何からやれば良いのか、わからないあなたへ
Substackの困りごとを全て解決するためのニュースレターがあります
「Substackって登録してみたけど、結局どうすればいいの?」
その疑問、正しいです。
海外では数百万人のライターが既に活躍しているのに、日本語では使える情報がほとんどない状況でした。
AIで調べたであろう海外の記事の翻訳ばかりがフィードを埋め尽くす。。
英語の解説記事を読んでも、日本語で書く時にそのまま使えるかわからない。noteとどう違うのかもピンとこない。
このニュースレターは、その「わからない」を全部つぶすために作りました。
書いているのは、こんな人間です
吉田と申します。
Substackで日本語ニュースレター「Substackビギナーズ倶楽部」を運営しています。
きっかけは単純でした。
自分がSubstackを始めようとしたとき、日本語のまともな解説がどこにもなかった。英語の情報を読み漁り、AIを使ってディープリサーチしたり、実際に手を動かして検証するしかなかった。
その過程で気づいたのは、海外のノウハウをそのまま日本語に持ち込んでも、うまくいかないことが多いということでした。
改行の作法、文章のリズム、読者の期待値など。日本語には日本語の最適解がある。
だから、自分で書くことにしました。
海外のデータと仕組みを分析しつつ、日本語で書く人のために翻訳し直す。それがこのニュースレターです。
数字で見る、Substackの可能性
私自身の実績として、こんな数字が出ています。
一般的なWebマーケティングの世界では、転換率2%なら優秀、5%超えでプロの領域と言われます。Substackでは、広告費ゼロ・LP最適化なしで6.9%が出る。
これは私が特別なのではなく、Substackという構造が持つ力です。その構造をどう使えばいいのか。
それを解き明かすのが、このニュースレターのテーマです。
このニュースレターで手に入ること
Substackの始め方が、ゼロからわかる──登録、設定、日本語化、最初の投稿まで一本道で案内します
日本語に最適化された書き方が身につく──海外流をそのまま真似ても日本語では伸びにくい。noteの良さとSubstackの強みを組み合わせた「日本式」を提案します
アルゴリズムの仕組みが理解できる──Notesの転換率データ、オーディエンスオーバーラッピングの重要性、リスタックの影響力など、感覚ではなくデータで解説します
メルマガ運用の実践知が手に入る──配信頻度、開封率、Gmailのプロモーション対策、スパム判定の回避法まで
「続けられる仕組み」が作れる──型・リズム・導線の設計方法を、再現可能な形で共有します
代表的な記事を3本、紹介します
読んでみて「合うかどうか」を判断してください。
📚️有料教材よりも内容が濃いと噂の「初心者のためのロードマップ」的な記事
アカウントの作り方から、ニュースレターの伸ばし方まで。これ1本で最初は十分かもしれません。
📊 転換率6.8%の衝撃──Substackは「仕組み化した人」が勝つプラットフォーム
閲覧445、登録31。広告なしの記事1本で、なぜこの数字が出るのか。Substackの構造的優位性と、今のうちにやるべき「3つの仕組み化」を解説しました。
✍️ 文章力より先に必要なものとは?
Substackで伸びる人は、文章がうまい人ではありません。うまく書く前に、読みに行っている人です。反応する。コメントする。紹介する。そうやって関係を作ってから、自分の記事を置いています。
配信について
頻度:週3回
形式:無料で全記事読めます
解除:いつでもワンクリックで解除できます
メールが届きすぎて困る、ということはありません。
Gmailのプロモーション対策についても記事内で案内しているので、届かなくて困る、ということも減らせます。
最後に
日本語圏のSubstackは、まだほとんど誰もいない更地です。
noteやYouTubeの黎明期と同じように、今始めた人が、あとから「先駆者」と呼ばれるフェーズにあります。
ただし、闇雲に始めても消耗するだけです。
仕組みを知り、型を持ち、続けられる設計をした人だけが残る。
このニュースレターは、その設計図を共有する場所です。





私自身、配信する側として同じようにこの記事を作ると考えた時に、「このニュースレターで手に入ること」がまだまださだまりきれていないなぁと思いました。私の今後の課題です!
このタイミングで、あらためて始め方の内容イイですね✨復習にもなります😊